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2007年9月24日 (月)

懐紙の鶴と、鶴のしおり

1000009_img 左側、お盆の上にあるのは懐紙(かいし)です。120mm*240mmの紙の半分の部分で鶴を折り、残った部分にお菓子などを置きます。

右側にある足の長い鶴は、本の間に挟む「しおり」です。三角形に見えるのは鶴のブックマーク(しおりの一種)です。読書の秋にオススメです。

今回の作品の作り方は、この本に載っています。(税込み1155円です)

おり鶴百彩―伝承の鶴から日用雑貨まで (おりがみ自遊帖)

買ったきっかけ:
伝承の鶴から、日々の生活に使えるものまで載っているので買いました。

感想:
和紙や包装紙で簡単に作れる作品が多かったので、楽しかったです。

おり鶴百彩―伝承の鶴から日用雑貨まで (おりがみ自遊帖)

著者:小林 一夫

おり鶴百彩―伝承の鶴から日用雑貨まで (おりがみ自遊帖)

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